
■カテゴリー:お菓子日記
2010.09.03
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、細切りプリッツから登場した新味、細切りプリッツ<さつまいも>の試食日記をお届けします!
細切りプリッツといえば、通常のプリッツの約半分の細さに焼き上げた、軽快な食感が特長のプリッツとして、みなさんおなじみかと思いますが、今回は、定番の<トマト>に続き、新たに<ピザ>と<さつまいも>が仲間入りしたんですね〜!
しかも、今ならキャンペーンで3種全てに、それぞれの味に合わせた、振っておいしい「振りうまパウダー」が期間限定でついてくるということで、ボクもこの機会を逃すワケには…と、早速<さつまいも>をチョイスし、買って食べてみたんですね。
まずは封を開けると、結構、強めの甘い香りが、ぶわっと鼻孔をくすぐり唾液の分泌を促してきました。。。その、強い香りに早くも食欲を刺激されつつ、最初はパウダーをかけずに、そのまま食べてみようと1本取りだし、スッと口に入れカリッと囓ると…うん、これは想像以上に、かなりイモイモした味ですね〜!さつまいもの、ほっくりとした自然な甘みと、豊かな風味が口の中いっぱいに広がってきました。
また、イモイモした中に感じるゴマの風味が香ばしくほどよく効いていて、まるで糖蜜がしっかりと絡んだ大学芋を彷彿とさせるような、どこか懐かしい、まさに昔ながらの日本のおやつといった、ホッとする味わいに仕上げてくれている感じです♪
続いては満を持して、取っておいた「振りうまパウダー」の<ごま塩風味>をサッサッと振りかけ、リクローズチャックをしっかりと閉じ、パッケージを振ること数回。。。パウダーが、ほどよく絡んだかな?というところで、1本取り出し食べてみたのですが、パウダーに含まれるゴマ&塩で大学芋っぽさがより強くなった印象。。。
ゴマの風味が強くなったおかげで香ばしさが増し、塩気が甘みを引き立たせているからでしょうか。もちろん、そのまま食べてもおいしいのですが、パウダーを振りかけることで、それぞれの素材感が強調され、よりおいしく食べられるといった感じですよ♪
そして、その後を引くおいしさプラス、細切りのカリカリッとした、軽快で心地よい食感も手伝って、ついついもう1本と手が止まらず、ボク、気が付くと一気に完食しちゃってました(笑)。。。
ということで、この細切りプリッツ<さつまいも>の、ほっくりとした甘く香ばしい味わい&香りと軽快な食感を、ぜひぜひ、みなさんも一度、お試しくださいね♪
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2010.08.16
さて、今週の週刊グリコ新聞は、クラッツ、チーザでおなじみ、グリコのおつまみスナックシリーズの第3弾として登場した、おつまみパスタ「タパスタ<ペペロンチーノ>」の試食日記をお届けします!
グリコといえば、プリッツやポッキーなどのスティックプレッツェルが、おなじみかと思いますが、このタパスタ<ペペロンチーノ>は、そのグリコのスティックプレッツェルで培った技術に加え、製麺業界で使われる技術を融合して作られた、まったく新しく画期的な商品なんですって!
しかも、イタリア料理のおつまみ「揚げパスタ」をモチーフにした、香ばしくもスパイシーなおつまみパスタ…ということで、冷た~いビールが欠かせない今の時期には、きっと、ぴったりなんだろうな~と思いつつ、ボクも早速、ビールのおつまみとして食べてみたんですね。
まずは、今までにないロングタイプのパッケージを開けると、早くもパンチの効いた香ばしいニンニクの香りが一気にぶわっと鼻孔を刺激してきました。。。
なかなか強い香り…ここまでニンニクの香りが強いお菓子って今まであったかなぁ…?なんて思いながらも、そのスリムでロングな1本を取り出し、カリッとひと口、口に入れると…これがまた、強い香りに負けず劣らず、インパクトのある味わい&食感。。。
これはかなり塩気が効いていて飲み物が欲しくなる感じですね。ただ、その塩辛さが旨みを引き立ててくれていると共に、しっかり強めに効かせたニンニクの風味や、ほのかに香るバジルの香り、ほんのりピリッと感じる唐辛子の辛さといった、まさしくイタリアンなコンビネーションとも相まって、とにかくビールがどんどん進んじゃう感じ。。。
それに、その豊かな風味&旨み&辛さが食欲を刺激して、手が止まらなくなる上、その都度、ビールへの欲求を高めてくれるので、ついつい飲み過ぎちゃいそうです(笑)。。。
また、食感も今までにないくらいのハードな堅さで、カリカリッと軽快に響く音と心地よい歯触りが楽しくて、かなりクセになる&後を引くおつまみスナックと言えそうですよ~♪
ということで、ビールとの相性抜群の「タパスタ<ペペロンチーノ>」のパンチの効いた味わいと、食べ応えあるカリカリの食感を、みなさんも、ぜひぜひ一度、お試ししてみてくださいね♪
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2010.08.01
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、ジャイアントカプリコから新登場した「クリスピークランチ」の試食日記をお届けします!
今回、登場した「クリスピークランチ」は、エアインチョコに大粒ビスケットクランチとサクサクのパフが練り込まれ、さらに新たな食感&おいしさが楽しめるようになったということで、早速、食べてみました。
まずは、いつものようにパッケージをペリペリとはがすと、ゴツゴツとした茶色のチョコの大きな塊が、いきなり目に飛び込んできました…これは食べ応えありそう。。。
そのインパクトのある&テンションの上がりそうな姿に、たまらずカプっとかぶりついてみると…これが見た目通り、なかなかしっかりとしたハードな食べ応え♪
これはまさにチョコの塊といった感じですね〜!サクサクというよりも、むしろザクザクといった方が しっくりくるくらいの感じ。ただし、いったん口の中に入ると、その少々ゴツめの姿と、最初のインパクトある食感からは想像できないような、ふんわりと、す〜っととろけるようなエアインチョコのやさしい口溶け…この不思議なギャップがたまりません♪
しかも、その口溶けの中に残る、ビスケットクランチのザクザクした食感&パフのサクサクした食感がこれまたアクセントになって後を引くんです。。。
甘さも想像していたよりわりと控えめで、濃厚で香ばしい味わいながらも、後口にクドさなどはいっさい残らず、1本まるまる完食しても、もう1本、平気で食べられちゃいそうなくらいの食べやすさ&クセになりそうなおいしさ(笑)♪
これはお子さんはもちろん、きっと大人の方が食べても、ご満足いただける一品に仕上がったカプリコといえるかもしれませんよ〜♪
ということで、みなさんも、この新しいジャイアントカプリコ「クリスピークランチ」の、ほどよい甘さと、ザクザク&サクサクの新食感を、ぜひぜひ一度、お試ししてみてくださいね♪
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2010.07.01
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、クラッツに新しく仲間入りした「クラッツ<チキンアラビアータ>」の試食日記をお届けします!
クラッツといえば、ビールと相性ぴったりの濃厚おつまみスナックとしておなじみですが、今回、登場した<チキンアラビアータ>は、その名の通り、あのパスタのアラビアータソースで仕上げたクラッツということなんですよね~!
ちなみにアラビアータというのは、トマトをベースに、ニンニクや唐辛子などを使ったスパイシーな味わいのパスタソースで、語源は、辛くてカッカと怒っているように熱くなることから、イタリア語で「怒り」を表す言葉「arrabbiata」が、その名として付けられたそうです。
つまりスパイシーで辛いと…なんだかそれを聞いただけで、早くもビールが欲しくなりそうですが(笑)…ということで、ボクも早速、夜、ビールを片手に食べてみました。。。
まずはいつものように封を開けると、早くもスパイシーな香りがツンっと鼻孔をくすぐりつつ唾液の分泌を促します。。。そして、その香りにつられた食欲を抑えきれずに早々とプレッツェルをひと粒、手に取り、ポイッと口の中へほうり込むと…じゅわっと香ばしいチキンの旨みに、やや酸味のある爽やかなトマトの風味が絶妙に絡んだ濃厚な味わいが口の中いっぱいに広がってきました。。。
しかしこれは、まさに旨いという表現がしっくりくる味わいですね~!心地よくカリッと渇いた食感ながらも、不思議とジューシーさを感じるくらいコクと旨みたっぷりの味わいに、想像していたよりも少し辛めにピリッと効いた唐辛子の刺激がマッチして、これはホントにビールがどんどん進みそうです。
しかもニンニクや香辛料の豊かな風味が、より味わいに深みをもたせ、また、ミックスされた香ばしいローストアーモンドも、味と食感のアクセントになっているおかげで飽きも来ないし、手が止まらなくなりますね~!これはビールを飲み終わる前に一気に食べちゃいそうなくらい後引くおいしさですよ(笑)♪
とにかく、これからますます暑くなる夏本番に欲しくなる、キンキンに冷えたビールや飲み物のお供にぴったりの味わいへと仕上がっていますので、ぜひぜひみなさんも、この「クラッツ<チキンアラビアータ>」の後引くおいしさ&心地よい食感を、一度、お試しくださいね♪
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2010.06.08
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しくプリッツに仲間入りしたビアプリッツの試食日記をお届けします!
このビアプリッツには「えだまめ」と「スパイシーチキン」という2種類の味があるんですけど、どちらもその名の通り、ビールのお供にぴったりのプリッツということなんですよね~!
もうその商品名といい、ビアジョッキをモチーフにしたパッケージといい、最初からビールと一緒に食べてくれ!と言わんばかりのストレートな表現に惹かれ、ボクも早速、夜、ビール片手にリラックスしながら食べてみたんですね。
まずは「えだまめ」。その鮮やかなグリーン色のプレッツェルを1本取り出し、スッと口に入れると、かぐわしいえだまめの風味が、口の中にふわっと広がってきました。。。
とにかく、この香りが良いですね~。えだまめ特有の香ばしい風味がかなりしっかりとしていて、食べ終わった後にまで香りが後を引くので、ついもう1本と、立て続けに食べてしまいそうです(笑)。。。また、ほどよく効かせた塩気もちょうど良い塩梅で、これはホント、ビールが欲しくなる感じですよ♪
続いて「スパイシーチキン」の方はというと、こちらは、封を開けた瞬間から、結構、強めにスパイスの香りが鼻孔を刺激してきます。。。
その香りに食べる前から早くも食欲が刺激され、手に取った1本をサクっとかじると…これは実際に口の中へ入れてみると、スパイスの香りよりも、むしろチキンの風味の方が強いかもしれません。
油でカリッと揚げたチキンのように、香ばしくてコクのある味わいが、その1本1本に、ぎゅ~っと凝縮されているかのようです。。。また、後口にピリっと感じるブラックペッパーが、ますます食欲を刺激して、これまた後引く&ビールの進みそうな感じに仕上がってますね♪
それに、どちらも細切りタイプなので、芯までしっかり味が絡んでいるし、サクサクっとした軽快な食感もGOOD!保存に便利なリクローズチャック付きのパッケージで食べる量が調節出来ちゃうのも嬉しい限りですよね♪
ということで、これからどんどん暑くなるにつれて、ますます冷た~いビールのおいしい季節になりますし、夏しか味わえない期間限定商品となっておりますので、みなさんも、この「ビアプリッツ」のおいしさを、ビールや冷たい飲み物片手に、ぜひぜひ一度、じっくり味わってみてくださいませ♪
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2010.04.21
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しく登場したグリコの焼き菓子「チョコワッフル」の試食日記をお届けします!
この、グリコの「チョコワッフル」は、ちょっと優雅な気分で、サクサクとした食感が楽しめるチョコレートがけのワッフルということで、ボクも早速、その味と食感を確かめるべく食べてみたんですね。
まずは箱のふたを開けて、中から出てくる2つのパッケージを手に取ると、サイズもしかり、これがなかなか良い感じのずっしり感なんですね~!
そして、取り出したパッケージの封を開け、3枚入ったうちの1枚を取り出して見てみると、おなじみワッフル特有の格子状に刻まれた模様と、片側半面にたっぷり均一にコーティングされた、艶のあるチョコレートがまた食欲をそそるんです。。。
その、はやる気持ちを抑え、あくまで優雅な気分(笑)で、ひと口囓った瞬間、サクッと小気味良いワッフルの食感に加え、チョコレートクリームの甘くマイルドな味わいが、口の中にふわっと広がってきました。。。
これはホント品のある味わいですねぇ。。。ほんのり甘く香ばしいワッフルの味わいと、ミルク感たっぷりのまろやかなチョコレートクリームが、口の中でやさしくなめらかに溶けて混じり合う味わいは、コクがありながらも上品。
また、全体的にほどよい甘さがナチュラルで食べやすく、ちょっと贅沢をしているような気分が味わえるので、コーヒーや紅茶を淹れつつ、味&食感をゆったりと堪能しながら、ちょっぴり優雅なティータイムを過ごすのにもぴったりですね。
それに、その品のある味わいと相反するように、食べごたえの方は、サクサクの食感といい、ワッフルの厚さ&サイズといい、きっと、1枚でも十分に満足感が得られると思いますよ♪
ということで、みなさんも、このグリコ「チョコワッフル」の、品のあるおいしさと、サクサクの食感、食べごたえのある満足感を、ぜひぜひ一度、ゆったり気分でお試しくださいね♪
ちなみにグリコ「チョコワッフル」は、 一部地区発売(関東・甲信越・静岡)となっておりますのでご了承くださいませ。
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2010.04.13
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新登場した食感系ひとくちチョコスナック「ガチゴリ」の試食日記をお届けします!
「ガチゴリ」はその名の通り、ゴリッと食べごたえのある食感が特長のチョコスナックということで、実際、どんな食感なのか?はたまた、どんな味なのか?を確かめるべく、ボクも早速、食べてみたんですね。
まずはパッケージを開け、ひと粒、取り出してみると、ポイッと口の中に放り込むには、ちょうど良さそうな、かわいらしいひと口サイズ。
そのぽってりとちょっぴりかわいらしい見た目と、「ガチゴリ」という名前&迫力のあるパッケージに若干ギャップを感じつつも、手に取ったひと粒をポイッと口の中に放り込んで、ぐっと噛みしめると…ゴリッと心地よい食感&音が響いてきました。。。
そして、肝心のお味の方はというと、チョコがコーティングされていることから、ボク、勝手に甘い味を想像していたんですけど、中のプレッツェルは、ちょっぴり塩気の利いた、ほんのりお醤油風味なんですね〜!
その、香ばしく和テイストなプレッツェルの味わいと、コーティングされたミルクチョコの甘さとの組合せが絶妙で、和とも洋ともつかぬ甘じょっぱい味わいが、かなりクセになりそうな感じ。。。これは、ついつい立て続けに口の中へほうり込みたくなるような、あと引くおいしさですよ♪
また、ひと粒、ひと粒のサイズはもとより、1パッケージに入っている量も、食べきりサイズでちょうど良い感じだし、とにかく食べごたえは抜群ですので、おやつとしてはもちろん、お仕事の合間休憩や残業時の小腹満たしなんかにもぴったり♪
ということで、みなさんも、この「ガチゴリ」の食べごたえのある食感と、あとを引くおいしさを、ぜひぜひ一度、お試しくださいね♪きっとクセになること請け合いですよ〜!
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2010.03.18
さて、今週の週刊グリコ新聞は、グリコが新たに開発した“パリツヤ製法”で作った、プリッツこんがり本舗の試食日記をお届けします!
このプリッツこんがり本舗はその名の通り、和風テイストの香ばしさが際立つプリッツということで、ボクも早速、その香ばしさ&お味の方を検証すべく、まずは<ごま>の方から食べてみました。
最初に袋を開けて、おっ!と目を引いたのが、そのつややかな輝り具合。まるでコーティングでもされたかのようなテカテカ具合で、普段のプリッツを見慣れているボクの既成概念が早くも崩されました(笑)。。。
その見た目から、ちょっと堅いのかな?なんて思いつつ、1本取り出し、ひと口かじってみると、表面は確かにパリパリっとしっかりとした食感ながらも中身はサクサク!この歯ごたえはなかなか小気味良くて楽しいですね〜!外側がつやつや&少し堅くて、中がサクサクというと、昔ながらのお菓子、かりんとうが連想されますが、これはまさしく、そのかりんとうのような、どこか懐かしさを憶える食感です。。。
そしてお味の方も、これまた素朴でやさしい味わいながらも、独特の香ばしさがクセになりそうな感じ。また、ほどよい甘さと香ばしいごまの風味が、あっさりとしていて食べやすく、気が付くとついつい1本2本と立て続けに食べ進んでしまいそうです。。。これは、あったかいお茶なんかと一緒に、いつまでものんびり食べていたくなるような不思議な味わいですね〜♪
続いて<黒こしょう>の方も食べてみたのですが、こちらもベースは、ほんのり甘さを感じる、あっさり素朴な味わいながらも、ところどころに入った黒こしょうの粒がピリッと効いて、味のアクセントになっている感じですね。また、ふわっと香る、香ばしいお醤油の風味と黒こしょうのスパイシー加減とが食欲をそそり、おやつとしてはもちろん、きっとお酒のおつまみにもぴったりですよ♪
とにかく、<ごま><黒こしょう>どちらも共に昔からある日本のお菓子のような、どこか懐かしい素朴な味わい&食感とが、ホっとした気分にさせてくれること請け合いですので、ぜひぜひみなさんも、このプリッツこんがり本舗の、香ばしさ際立つ食感と素朴でやさしい味わいとを一度ご賞味くださいね♪
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2010.02.23
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しく登場したしっとり厚焼きクッキー「パンキッシュ」の試食日記をお届けします!
パンキッシュには、<チョコとマカダミア>と<リンゴとクルミ>という2種類の味があるのですが、どちらもボリューム感とおいしさにとことんこだわったクッキーということで、今までになかったまったく新しい商品ということもあり、ボクも早速、食べてみたんですね。
まずは<チョコとマカダミア>の方から食べてみようと、パッケージからクッキーを取り出してみて驚いたのが、そのしっとりとした触感に加え、ずっしりとした重量感!
食べる前から食べ応えを感じるというのもスゴイのですが(笑)、その手に持った感じの重さといい、ところどころにのぞく、トッピングのチョコ&マカダミアの量といい、これは見た目からしてもかなりのボリューム感です。。。
形は四角くて、ちょっと厚く大きめなのですが、ちょうど斜めに切り込みが入っていてパカっと半分に割ると、食べやすい三角形状になるのは嬉しいですね〜!とはいえ、触感がかなりしっとりなので、割るというより、ちぎるという方がしっくりくるかもしれませんが(笑)。。。
と、ボクも初見ということもあり、少々、前置きが長くなりましたが…その肝心のお味の方を確かめるべく、ひとくちかじってみると、これは確かにやわらか。。。舌触りもしっとりと、きめが細やかで、なによりこの、みっちりとした密度は確かに食べ応えがありそうです。
クッキーの味は、そのしっとり食感からも連想されるような素朴でやさしい味わいながらも、クッキーの中にゴロゴロと入った大粒チョコの、ミルク感をたっぷり感じるマイルドな甘さと、マカダミアの香ばしさがアクセントになっていて、味、食感、食べ応え共に大満足♪
これはおやつとしてだけでなく、ちょっとお腹が空いた時や残業時の夜食にと、さまざまなシーンで活躍してくれそうですね♪
そして<リンゴとクルミ>の方も食べてみたのですが、こちらはクッキーだけでなく、トッピングのリンゴやレーズンまでもがしっとり♪ そのドライフルーツの自然な甘みに加え、香ばしいクルミ独特の味わいと、ほのかに感じる洋酒の深みのある風味とのバランスが良く、素朴でほっとする味わいに仕上がってますよ♪
ということで、おいしさ、ボリューム感共に大満足いただけること請け合いの、この「パンキッシュ」。みなさんも、その、味わい&食感&食べ応えを、ぜひぜひ一度、お試ししてみてくださいね!
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2010.02.15
さて、今週の週刊グリコ新聞は、搾り果汁ガム スクイーズから、先日登場した新味<アップルマンゴー>の試食日記をお届けします!
アップルマンゴーといえば、皮はリンゴのような赤色、果肉はオレンジ色、そしてとろけるような果汁感が特長のマンゴーの一種ですが、今回、スクイーズガム<アップルマンゴー>が、そのアップルマンゴーの果実感をどこまで再現出来ているのか?を検証すべく、ボク、早速、噛んでみたんですね。
まずは一粒と、口の中にぽいっと入れて、そのままぐっと噛み締めると、真っ先に感じるのが鼻を抜ける果実感あふれる豊かな香り。。。
さらにそのまま噛み続けると、今度は濃くマイルドなアップルマンゴーの甘酸っぱい味わいが、口の中にじゅわ~っと広がってきました。。。
さすがにアップルマンゴー果汁を19%(生換算)使用しているだけあってフルーツ感はたっぷりだし、このトロピカルな味わいで口の中が満たされる感じは、ちょっと独特なものがありますねぇ。。。
また、アップルマンゴー特有の、こくのある甘み&風味は、なかなかインパクトが強いものの、ほどよい酸味のおかげで、後口は思いのほかすっきりとさわやかなんです。
それに、スクイーズのもうひとつの特長である、果実酸2段練り込み製法のおかげで味も長持ちだから、噛んでも噛んでもアップルマンゴーの果汁がどんどん絞り出されてくるような持続感には大満足♪
ちょっとリフレッシュしたいときに噛むと、そのフレッシュでフルーツ感あふれる味わいが疲れを癒し、持続する味わいがリラックス気分をもたらしてくれますよ♪
ということで、みなさんも、ぜひぜひ一度、この果汁感あふれるスクイーズガム<アップルマンゴー>の、さわやかな味わい&香りと持続感をお試ししてみてくださいね!
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2010.01.25
さて、今週の週刊グリコ新聞は、現在、抽選でオリジナル図書カードが当たるバレンタインのMYチョコキャンペーンを実施中の“オトナグリコ”シリーズから、バンホーテン【ディアカカオ】<深みのココア>の試食日記をお届けします!
バンホーテン【ディアカカオ】といえば、ココアの元祖であるバンホーテン社のココアパウダーをグリコ独自のノウハウで練り込んだ、香り深い本格派のチョコレートとしておなじみかと思いますが…
今回ご紹介するバンホーテン【ディアカカオ】<深みのココア>は、その名の通り、バンホーテン特製のチョコレートに、ココアパウダーをたっぷり練り込んだ深い香りのチョコレート…ということで、その「深み」を検証すべく、ボクも早速、食べてみたんですね。
まずは包みを開け、ぽいっと1粒、口に放り込んでみると、ぐっと苦みを感じるカカオと、これまたほろ苦くもすっきりキレのある甘さのあるビターチョコの香り&味わいが味覚と鼻孔を刺激してきました。。。
結構、大人っぽい味なんだな…なんて思いながら、口の中でゆっくり溶かしていると、今度は徐々に、コクのあるココアの香りとほのかなミルクのやさしい甘さが相まって、マイルド&濃厚な風味がじわじわと口の中に広がってきます。。。
これはホント濃いですねぇ〜! ココアの旨みが、ぎゅ〜っととじ込められているような香りと味わいはまさに濃厚という言葉がぴったりハマるような感じ。
また、後口に残るココアパウダーの深く濃密な香りと、ほんのり感じるミルクの甘さがふわっと残り香のように後を引くので、ついつい立て続けに食べたくなる気分と、その心地よい余韻をじっくり贅沢に楽しみたい気分とで、ボクの中でちょっとした葛藤がありました(笑)。。。
しかも、このバンホーテン【ディアカカオ】の特長である2層仕立てのおかげで、食べ始めと食べ終わりとでまったく違った香りと味わいが楽しめるのも嬉しいですし、その時間差で感じる繊細な変化が、より香りと味わいに深みを与えてくれるような気がしましたよ♪
ということで、みなさんも、ぜひぜひ一度、このバンホーテン【ディアカカオ】<深みのココア>のコクと深みのある香り&味わいとで、贅沢&濃密なひとときをご堪能くださいませ♪
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2010.01.08
みなさん、明けましておめでとうございます!
さて今週の週刊グリコ新聞は、新年1発目ということもありますし、いつもとはちょっぴり趣向を変えて「試食」ではなく「試作(?)」レポートをお届けしたいと思います!
みなさんは、現在発売中の「ポッキーチョコレート」と「ポッキー<極細>」のパッケージ裏面に「デコポッキー」の作り方が掲載されているのをご存じですか?
デコポッキーというのは、チョコレートペンやアラザン、ハートシュガーなどの製菓材料を使って、簡単にかわいくポッキーをデコちゃおう!というものなんですが、パッケージ裏面に掲載された出来上がり見本を見てみるとこれがホントとってもカワイイ仕上がりなんですよね〜!
しかも、そんなに難しそうでもないし、これならボクにも出来るかも!ということで、早速、材料を揃えて作ってみたんです。
ちなみにボクが用意した材料は、茶色と白のチョコペンに、ブルー(大)とシルバー(小)のアラザンと、ブルー&ピンク&イエローの3色が入ったデコレーションシュガー。
まずは手始めに簡単そうなものからと思って作ったのがポッキーチョコレートの上に、デコレーションシュガーやアラザンを一直線に並べるシンプルバージョン↓

接着剤代わりとなるチョコペンを使って均等な間隔に、1滴ずつチョコを付けて、その上に、ピンクのデコレーションシュガーと、シルバー&ブルーのアラザンをポンポンと付けていくだけの、とってもシンプルなデコポッキーなんですが、これがカワイイ!
こんなちょっとしたことで、これだけカワイくなるんだ〜!なんて感心しつつ、よし、次はもう少し高度なものをと、メッセージ入りのビッグデコポッキーにチャレンジしてみたのですが↓

ちょっと「グリコ」の文字が曲がっちゃいましたけど(苦笑)…なかなか上手に出来たと思いません?ちょっぴり凝って大小それぞれ色違いのアラザンを交互に並べ付けてみたんですけど、これが功を奏したのか、我ながら見事な出来映え(笑)。。。
しかしこれは楽しいですね〜!思いっきりハマりましたよ♪黙々と地道な作業ながらも、仕上がりを想像しながら、あ〜でもない、こ〜でもないと飾り付けていく過程にはワクワクしますし、きっとお友達やお子さんと一緒に作ったらワイワイとかなり盛り上がりそうです。
しかも思い通りに仕上がったデコポッキーを見ているとだれかに自慢したくなりますし、心を込めて作った分、自分で食べるのがなんだかもったいなく思えるので(笑)…仲の良いお友達やご家族へのプレゼントするのにぴったりかもしれませんよ♪
とにかく簡単なアレンジ1つで想像以上にカワイく仕上がりますし、なにより自分の好きなように飾り付けていく過程がホント楽しいので、みなさんもぜひぜひ一度、気軽に楽しんでみてくださいね♪
ボク、楽しくて&調子に乗ってスパイラル模様のデコポッキーなんかも作っちゃいました(笑)↓

それから、現在、携帯電話専用会員サイト「ポッキー友の会」で、みなさんの作ったデコポッキー作品を募集&紹介する期間限定企画「ミンナのデコポッキー」を開催中ですので、ぜひそちらの方にも気軽に参加してみてくださいませ♪
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2009.12.17
さて今週の週刊グリコ新聞は、先日、リニューアルして登場した「メンズポッキー」の試食日記をお届けします!
「メンズポッキー」といえば、落ち着いたグリーン色のパッケージで、みなさんおなじみかもしれませんが、今回のリニューアルでは、さらにクールで大人っぽい印象の真っ黒なパッケージに生まれ変わったんですよ〜!
しかも、パッケージの表面には「ほどよい苦み」と、これまた大人の味わいを感じさせるキャッチフレーズ。。。だけど「ほどよい苦み」ってどんな味…?と思ったボクは、その味わいを確かめるべく、早速、食べてみたんですね。
まず、ひとくちポキッとかじった瞬間、感じるのは、香ばしいカカオの香り…けして派手さはないんですけど、シンプルながらも深みのある香りが、口の中から鼻孔にかけて、じんわり静かに抜けていきます。。。
そして、舌の上で徐々にチョコレートが溶け出すと、今度はチョコの味わいが口中に広がってくるんですけど…このビターテイストなチョコのほろ苦さと甘さのバランスが絶妙で、いうなれば、カカオのほろ苦さが甘さをほどよくおさえ、ほどよくおさえられた甘さはカカオの香ばしさを引き立てる、そんな相乗効果を感じさせてくれるんですね〜!
また、そのきりっとした苦みの中にある、チョコをぎゅっと濃縮したかのようなコクが、味にまったりと深みを持たせつつも、ほのかに感じるカカオの酸味のおかげで、口の中に甘さが残らず、後口は意外なほどすっきりと上品。
それに、香ばしく焼き上げたプレッツェルの味わいも、そのちょっぴり固めに焼かれた食感も、ビターなチョコにベストマッチで、とにかく全体的にキレのある印象ですし、かじった時に出るポキッという硬質な響きも耳に心地よく、冬の静かな夜に、一人でしっとり&ゆったりとお酒を飲みながら楽しみたくなるような、まさに大人な仕上がりに感じましたよ♪
ということで、これから年の瀬を迎えるにあたり、今年1年を振り返りながらゆったりひとりでお酒を楽しみたい時、はたまたクリスマスなどのホームパーティーで、みんなでワイワイ楽しむ時のお供にもぴったりの、この「メンズポッキー」のちょっぴり大人の味わいを、みなさんも、ぜひぜひ一度、お試ししてみてくださいね♪
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2009.12.08

さて今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しくなって登場した「ウォータリングキスミントガム」の試食日記をお届けします!
「ウォータリングキスミントガム」といえば、お口がうるおうガムとして、既にみなさんもCM等でおなじみかもしれませんが、今回のリニューアルでは、グリコ独自の新技術である、2層のWウォーター製法により、さらにお口の中のうるおい機能が、大幅にパワーアップしたようなんですね~!
そのアップしたうるおい具合を確かめるべく、新しく登場した<フローズンミント><フローズンアップルミント><ライチ&レモン><マスカット&マスカット>の4つの味の中から、今回ボクは<マスカット&マスカット>を噛んでみました。
まず、包みを開けて中のガムを取り出すと、板ガムとしてはちょっと珍しい、少し凹凸感のあるストライプの柄が目に飛び込んできました。どうやらこの表面のストライプ部分が2層のうちのひとつ「瞬間うるおい層」のようです。
その見た目に感心しつつ、スッと口に入れたガムが舌先に触れると、ほどよい酸味と甘みを感じると同時に、早くもたっぷりのうるおいがどんどん口の中に広がってきました。。。
そのうるおいの量に若干驚きながら、そのままぐっと噛み締めると、今度はガムの中にぎゅっと閉じ込められた、濃密でフルーティーなマスカットの旨みが、一気にじゅわ~っと染み出してくるんですけど…その染み出したマスカットの旨みが、たっぷりのうるおい成分に溶け混じり合うことで、お口の中が爽やかなジューシーさいっぱいに満たされるんですよね~!
しかも、そのガムのエキスとが染み出したうるおい成分は、とってもなめらかな舌触りで、後口にほのかに残るキシリトールのすきっりとした冷涼感と相まって、口内をやさしくさっぱりとリフレッシュさせてくれるんです。。。
また、ガム本体に練りこまれたもうひとつのうるおい層である「うるおい持続層」のおかげで、そのうるおい感は切れ目なく、マスカットの味がなくなる最後の最後まで、長続きするのも嬉しいポイントですよ♪
ということで、みなさんも、お口に中をさっぱりさせたい時やちょっとリフレッシュしたい時、はたまた、のんびりリラックスしたい時などに、ぜひぜひ一度、この「ウォータリングキスミントガム」の味わい&新体感のうるおいをお試ししてみてくださいね♪
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2009.11.20

さて今週の週刊グリコ新聞は、先日、登場したばかりのグリコのおつまみスナック「クラッツ<スモーキーチーズ>」&「チーザ<ゴルゴンゾーラチーズ>」の試食日記をお届けします!
今回は2品ともおつまみスナックということで、ボクも夜自宅でビールを飲みつつ、リラックスしながら食べてみました。
まずは「クラッツ<スモーキーチーズ>」。 早速、袋からプレッツェルをひと粒取り出し、ぽいっと口に入れてみたのですが、その段階で早くも本格的なスモークの風味が口の中いっぱいに広がってきました。。。う~んこれはまさしくじっくり熟成された燻製の風味ですね~!
そのスモークの、かぐわしく芳醇な風味を楽しみつつも、そのままカリッと噛み締めると、今度は、凝縮されたチーズのコクのある旨みが、じわじわっとしみ出し、しっかり効かせた塩加減とあいまったその味わいには、ホント、ビールがどんどん進んじゃいますねぇ(笑)。。。
チーズ独特の酸味はわりと抑えめだから食べやすいし、ミックスされたローストアーモンドの香ばしさ&食感もアクセントになって、飽きのこないおいしさに仕上がってますよ♪
続いて「チーザ<ゴルゴンゾーラチーズ>」。 こちらは袋を開けたとたん、一気にチーズの酸味ある香りがツンっと鼻孔をくすぐり、食べる前から唾液がじわりと。。。
その強い香りに食欲を刺激されて、早速、一枚取り出し、カリッとひと口かじると…うん?実際に食べてみると思っていたほどチーズの香りは強くありませんね。。。むしろ、ほどよい感じ。味の方も想像していたほど酸味は強くなく、最初はほのかに甘みを感じるくらいクリーミー。
そして、徐々に咀嚼していくうちに、だんだんと、ねっとりまとわりつくようなコクのある味わいに 変化してくるんですけど…これがまたかなりの濃厚さ!この、まろやかで深みのある味わいに、ビールグラスを傾ける回数が徐々に増えつつも、今度はワインと一緒に、まったり楽しんでみるのも良いかな?なんて思いました(笑)。。
舌触りも、まるでチーズそのものを食べているかのようになめらかだし、後口にふわっと残る、チーズの酸味と、少しクセのある青カビの風味がこれまた後を引くんですよね~!この独特の味わいと舌触りは、チーズ好きのみなさんでしたらきっとクセになるかと思いますよ♪
ということで「クラッツ<スモーキーチーズ>」「チーザ<ゴルゴンゾーラチーズ>」共に、自宅でお酒を飲む際のお供にぴったりのおいしさに仕上がっていますので、ぜひぜひみなさんも、一度、お試ししてみてくださいね♪
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2009.10.30
さて、今週の週刊グリコ新聞は、冬季限定発売品の「冬のくちどけポッキー」&「冬のくちどけアーモンド」の試食日記をお届けします!
「冬のくちどけポッキー」は、1996年に発売されて以来、毎年この時期の登場を心待ちにしているファンの方も多いかと思いますが、かく言うボクもそのうちの1人。。。
この「冬のくちどけポッキー」が店頭に並びだすと、もうすぐ冬なんだなぁ…って、ちょっぴりセンチな気分にひたったりしてます(笑)。
と、それくらい、この時期の恒例にもなりつつあり、思い入れの強いポッキーなのですが、それよりなにより、一番、心と舌先に強く残るのは、ココアパウダーとチョコレートのやさしい「くちどけ感」。。。
ポキッとひと口かじると、まずはたっぷりと贅沢にコーティングされた、きめの細かいココアパウダーの、なめらかな舌触りとほろ苦い味わいが口の中に広がります。そしてまた、チョコレートの方もとってもなめらか。。。
その、くちどけの良いチョコレートの濃厚でマイルドな甘さと、ココアパウダーのほろ苦さが絶妙に口の中で、やさしく溶けて混じり合い、なんとも高級感の漂う味わいが楽しめちゃうんです!
少しやわらかめのプレッツェルも、その上品な味にマッチして、ちょっぴりリッチな雰囲気を演出してくれていますよ♪
一方、「冬のくちどけアーモンド」の方はというと、「冬のくちどけポッキー」同様、ココアパウダーのほろ苦さ&チョコレートの濃厚な甘さのコンビネーションが楽しめるのはもとより、そこにさらにアーモンドの香ばしさがプラスされるんですよね~!
じっくりロースとされたアーモンドの香ばしい味わいはココアパウダー&チョコレートの濃厚でコクのある味わいに、さらに深みを加えつつ、味、食感のアクセントにもなって、より手の止まらないおいしさへと仕上げてくれている感じですよ♪
ということで、まさに今だけしか味わうことのできない、この「冬のくちどけポッキー」&「冬のくちどけアーモンド」の贅沢な味わいと、やさしくなめらかなくちどけを、みなさんも、ぜひぜひ楽しんでみてくださいね♪
そして期間限定商品なのでなるべくお早めに。。。
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2009.09.10
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しく発売されたばかりのクラッシュポッキー<ココアクッキークランチ>の試食日記をお届けします!
クラッシュポッキーといえば、クラッシュされたアーモンドなどのトッピングが、ちょっぴり贅沢なポッキーとしておなじみかと思いますが、今回ご紹介するクラッシュポッキー<ココアクッキークランチ>は、ミルクチョコ&ココアクッキークランチという組合せの、これまたなんとも贅沢な一品なんですよね〜!
ボクも早速1本と、ひと口かじってみたのですが…まず最初に、たっぷりとコーティングされたミルク感の強いチョコのマイルドな味わいと、ちょっぴりほろ苦いココアクッキークランチのコクのある風味が口の中に広がります。。。
そして、プレッツェルにまでココアパウダーが配合されているだけあって、口の中で溶けてなくなる最後の最後まで濃厚にココアの風味が楽しめるにもかかわらず、不思議と後口はすっきり。。。ココアクッキークランチのほろ苦い味わいと風味が、味全体を引き締めているかのごとく、わりと甘さは控えめに感じます。
そして食感の方も、軸の中心まですっと歯が通るほどやわらかく、そのゴツゴツとした見た目からは想像できないほどの、しっとり&サクサクとした食べやすさ。。。う〜ん、これは味わい食感共に新たな驚きがありますよ〜♪
ということで、クラッシュポッキーファンはもちろん、ちょっぴり贅沢&大人なデザート好きの方なら、満足いただけること請け合いですので、みなさんもぜひ一度、お試ししてみてくださいね♪
ちなみに、このクラッシュポッキー、1989年の登場から、なんと今年で発売20周年!!
これもひとえに、みなさんの温かい応援があってこそと、その感謝の意を込めて、現在、1袋増量キャンペーンを数量限定で実施中となっておりますので、ぜひぜひ、お早めにご利用くださいませ♪
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2009.08.28
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、8/18に登場したパキッツの新しい味、パキッツ<ホワイト&チョコ>の試食日記をお届けします!
パキッツといえば、香ばしく焼き上げたゴーフレットに、チョコと“さっくり”パフをとじ込めたチョコ菓子ですが、今回ご紹介するパキッツ<ホワイト&チョコ>は、その名の通り、ホワイトチョコとパフ入りミルクチョコの2層仕立てという、なんともリッチな一品なんですよね〜!
なにはともあれ早速、食べてみようと、ボク、パキッとひと口かじってみたのですが、まず、最初に感じるのはやっぱり、おなじみパキッツ特有の香ばしいゴーフレットの食感。。。うん、これは相変わらずのサクサク感。。。
そして口の中でサクサクと味わっていくうちに、マイルドなパフ入りミルクチョコと、なめらかでクリーミーなホワイトチョコが違和感なく徐々に溶けて混じり合い、なんともコクと深みのある味わいが楽しめちゃうんですねぇ。。。
しかもホワイトチョコが甘すぎず、すっきりとしたキレのある後口なので、深みとコクはあるのにクドさはなく、サクサクの食感と相まって、より軽快に楽しめる感じ。。。
とはいえ、たっぷりのパフ入りチョコ&しっかりとした歯ごたえのあるゴーフレットのおかげで食べごたえは十分!また、2パックに分かれているから保存に便利で、好きなときに好きな分だけ食べられのも嬉しいポイントですよ♪
ということで、みなさんも、このパキッツ<ホワイト&チョコ>の軽快な食感と、2種類のチョコの深みとコクのあるコンビネーションを、ぜひ一度、楽しんでみてくださいね♪
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2009.08.19
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、8/4に発売されたポッキーの新味「みるくコーヒーポッキー」の試食日記をお届けします!
「みるくコーヒーポッキー」は、みなさんおなじみ「いちごポッキー」と同じく気軽に楽しめる食べきりサイズのポッキーなんですよ♪
ボク、早速、1本取り出し、まずはひと口ポキッと食べてみたのですが…うん、これはホントにやさしい味わいですねぇ。。。
ほんのり香るコーヒーの風味とクリーミーなミルクのやさしい甘さとのコンビネーションがどこか懐かしく、まるでコーヒー牛乳のように素朴な味わいが口の中いっぱいに広がるんです。。。
それもミルクたっぷりのコーヒー牛乳といった感じで、コーヒーのほろ苦さはほとんど感じさせず、香りと風味だけをしっかり閉じ込めた印象の、コーヒーのいいとこ取りをしたかような食べやすさ。。。
甘さもナチュラルでちょうど良い感じだし、まろやかでマイルドなその味わいはプレッツェルのバター風味とも相性が良く、これはついついもう1本と手が止まらなくなりますよ〜♪
しかもカルシウム入りなのも嬉しい限り!まさにお母さんとお子さんとで一緒に楽しむのにぴったりのポッキーと言えるかもしれませんね♪
ということで、ぜひぜひ、みなさんも、この「みるくコーヒーポッキー」のやさしいおいしさを、おやつタイムにでも一度お試ししてみてくださいませ♪
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2009.08.06
さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、新しく生まれ変わって登場した、NEW「コロン」の試食日記をお届けします!
コロンといえば、1971年の発売以来、みなさまから愛され続けてきたグリコを代表する焼き菓子の1つですが、今回のリニューアルでは、その特徴のひとつである焼き菓子の部分がワッフル仕立てになったんですね~!
ちなみに今回リニューアルして登場したのは、ベーシックな「クリームコロン」に、チョコの甘さが引き立つ「チョコレートコロン」。そして甘酸っぱい、いちごクリームの「いちごコロン」の3種類。
ボク、早速「クリームコロン」を食べてみようと、袋から1つ取り出してみたのですが…これがまた、見た目にもかわいい編み目の付いたワッフル生地になっているんです♪
そしてそのままポイッと口に入れると、まず、やさしいバニラの豊かな香りと、その中に、ほんのり感じるオレンジ(?)の爽やかな風味が口の中いっぱいに広がり、そのまま噛みしめると…うん、これは確かに軽~いさくっとした食感。。。
ワッフルはとっても軽くさくさくで、中のクリームもふわふわっとやわらかく、口の中ですーっと溶けちゃう感じです。。。またその、さくさく&ふわふわの食感のギャップも楽しく、ついつい立て続けにポイポイ口の中に入れたくなっちゃうんですよねぇ(苦笑)。。。
パッケージも新しく、よりポップでかわいいデザインに変更されたし、サイズバリエーションも、今までの<小箱><大箱>に加えて、ちょっぴり食べたいときなんかに便利な<ミニパック>も仲間入りして、さらに楽しめるシーンが増えたのも嬉しい限り♪
これから迎えるお盆休みに、お出掛けの予定がある方も、ご自宅でのんびり過ごそうという方にも楽しんでいただけるラインナップとなっておりますので、ぜひみなさんも一度、この新しくなったコロンのさくさく&ふんわりなおいしさをお試ししてみてくださいね♪
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2009.07.03

さて、今週の週刊グリコ新聞は、あの辛くて旨いでおなじみのグリコのカレー「LEE辛さ×10倍」風味に仕上げたお菓子、「コメッコグリコカレーLEE風味」と「プリッツグリコカレーLEE風味」の試食日記をお届けします!
しかしこの組み合わせはまさに夢のコラボですね〜! LEEファン、そしてコメッコ、プリッツファンはもちろんのこと、カレー味好きにはたまらない一品ではないでしょうか?かくゆうボクも、その例に漏れず(笑)ということで、早速、食べてみました。
まず、コメッコの方ですが、最初、口に入れた時は、ちょっぴりカレーのスパイシーな辛さがピリッとくるのですが、口の中でじっくり味わっていると、徐々にコメッコ独特のダシの効いた、味わい深い和の風味が広がってくるんです。そして、その和の風味とLEEのスパイシーな味わいがなんとも絶妙なコンビネーションを見せてくれるんですね〜!
確かに辛いことは辛いんですけど、あくまでしびれるような辛さではなく、どことなく品のある優しい辛さに仕上がっているので、辛いのが苦手の方でもきっとおいしく召し上がれると思いますよ♪
一方、プリッツの方ですが…こちらは結構スパイシーな味です(笑)。。。プレッツェル自体にちょっぴり甘みがあるせいでしょうか?そのプレッツェルのほんのりとした甘さが、カレーの辛さを引き立てているかのごとく、かなり刺激的な味わいが楽しめますね。
しかも、カレーの風味も塩辛さも結構強めですので、ホントこれは無性にビールが欲しくなります(笑)。。。この味わいは、きっとみなさんもクセになること請け合いですよ♪
ということで、とにかくどちらもピリッと辛くて旨い、暑〜い夏にぴったりの味わいに仕上がっておりますので、みなさんも、ぜひぜひビールや冷たい飲み物のお供として、一度、ご賞味くださいね♪
ちなみに「コメッコグリコカレーLEE風味」「プリッツグリコカレーLEE風味」は共にセブンイレブンで数量限定での販売です♪
2009.06.29

さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日つぶつぶポッキーシリーズに新しく仲間入りした「つぶつぶりんごヨーグルトポッキー」の試食日記をお届けします!
まぁなにはともあれ、まずはとにかく食べてみようと、封を開けた瞬間…早くもツ〜ンっと甘酸っぱい香りが鼻孔をくすぐり、唾液がじゅわ〜っとあふれだしてきました。。。
その唾液の分泌を抑えるべく、ポキッとひと口かじると…うん、香りから想像していたほど酸味は強くないですね。。。むしろフルーツ感たっぷりのナチュラルなりんごの甘みがかなり強いです。。。
そして、そのりんごの持つフルーティーな甘みをヨーグルト味の酸味がさらに引き立てていて、まさしく甘酸っぱく、さっぱりとした味わいですね。
それに、ヨーグルトクリームに練り込まれたフリーズドライりんごの食感も心地よく、まさに、味わい&風味&食感と三拍子揃った、夏にぴったりの一品といえますよ〜♪
特に、ムシムシとした今の時期は、そのさっぱりとしたひと口が気分をリフレッシュさせてくれること請け合いですので、ぜひぜひ、みなさんも、一度この、つぶつぶりんごヨーグルトポッキーの、さわやか&さっぱりとした味わい&風味&食感を楽しんでみてくださいね♪
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2009.06.19

さて、今週の週刊グリコ新聞は、プリッツ史上、最も細いサイズとして先日登場した「細切りプリッツ」の試食日記をお届けします!
今回登場した味は<トマト>と<チーズ>と<アップル>の3種類なんですけど、とにかくどれも本当に細く、なんと断面積は今までのプリッツと比べておよそ半分しかないんだそうです。。。
それだけ細いと一体どんな食感なのかな…?と、好奇心を押さえきれず、早速、食べてみたんですけど、まず、ひと口かじって驚いたのが、見た目以上の、かなりしっかりとした歯ごたえ。。。
一切しなることもなく、一気にパキっと、心地よいほどの軽快さです。。。だけど不思議なことに、口の中ではしっとりサクサク。。。う~ん、この食感は確実にクセになりそうですねぇ(苦笑)。。。そしてもちろんお味の方もクセになりそうな味わい深さ。。。
まずは、ボクも初めて食べる<アップル>ですが、舌先に触れた瞬間は、ほんのり甘酸っぱくてフルーツ感たっぷり!ただ、口の中でゆっくり咀嚼していると、徐々に甘みの方が増してきて、リンゴの風味が口いっぱいに広がる感じ。。。
この甘さ、ちょっと独特ですね。。。蜜をたっぷりと含んだリンゴのナチュラルな甘さとでもいうんでしょうか。。。とにかくその素朴な甘さと、どこか懐かしく香ばしい風味は、アップルパイのようなやさしいおいしさを感じさせてくれます。。。
それから、やはりプリッツといえばおなじみの<トマト>。うん、こちらは、やっぱりプリッツといえばこの味だよね♪と思わせるほど、安心して食べられるおいしさに仕上がってます♪野菜の旨みがさっぱりと、あとを引く味わいですね。。。
一方、<チーズ>の方はというと、かなりのコクです。。。濃厚なチーズの味わいの中に、ぴりっと効いた黒こしょうがアクセントになっていて、カリッと香ばしい味わいが冷たいビールにぴったりな感じ。。。
そう、そうなんです。<トマト>しかり、<チーズ>しかり、プレッツェルが細身のせいか、どちらも味が濃く感じられて、今までのプリッツ以上に、ビールやワインなどのお酒のお供にぴったりな印象を受けましたよ♪
パッケージもリクローズタイプのチャック付きで、持ち運びにも、保管にも便利だから、さまざまなシーンで活躍してくれそうなのも嬉しい限り♪
ということで、みなさんも、これから夏にむけて、お出掛けする機会やビールを楽しむ機会も増えると思いますので、ぜひぜひ、そんな時のお供に、この細切りプリッツのクセになる味わい&食感を楽しんでみてくださいね♪
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2009.06.12

さて、今週の週刊グリコ新聞は、濃厚おつまみスナック「クラッツ」に新しく仲間入りした<メキシカンサルサ&チキン>の試食日記をお届けします!
今回のクラッツはどんな味かなと、ボク早速食べてみたんですけど、口に入れた瞬間に感じるのは、おなじみサルサの、ほんのり酸味のあるスパイシーな味わいに加え、かなり濃厚なチキンの旨み。。。
う~む…これはホント濃いですね。。。そして、想像以上にチキンの味も風味もサルサの特徴的な味わいに負けないくらい強いです。。。
さらに、口の中でゆっくり噛み締め味わっていると、チキンの旨みに混じって徐々にサルサに含まれる野菜の甘みが染み出してくるんですけど、またこの甘みと旨みが、ほどよく効いた塩加減&辛さと相まって、味わいに深みを感じさせてくれるんですよねぇ。。。
しかも、プレッツェルのカリッと心地よい食感に加えて、香ばしいローストアーモンドがミックスされているから、味&食感の変化も楽しめて、飽きが来ないどころか手が止まらなくなりますよ~♪
これからますますビールが美味しくなる季節ですが、今回のクラッツもそのビールがどんどん進んじゃいそうな味わいに仕上がっていますので(笑)みなさんも、ぜひぜひ、一度、ご賞味くださいませ♪
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2009.05.29

さて、今週の週刊グリコ新聞では、夏だけしか味わえない期間限定プリッツ「うめしそプリッツ」&「えんどうまめプリッツ」の試食日記をお届けします!!
ここ最近、だんだんと蒸し暑い日が増えてきましたし、きっと、みなさんもそろそろ冷たい飲み物やビールが恋しくなってくる頃かと思いますが、今回ご紹介する、このうめしそプリッツ&えんどうまめプリッツは、まさにその冷たい飲み物やビールのお供にぴったりのプリッツなんですよね~!
まず、うめしそプリッツの方は、口に入れた瞬間、まず最初に、ほんのり酸味のある梅の爽やかな風味がふわ~っと口の中いっぱいに広がるんですね。。。そして口の中で噛み締めているうちに、徐々にかつお節のダシの効いた味わいがしみ出してきて、さっぱりしながらも深みのある味わいを感じさせてくれるんです。。。
また、後から鼻を抜ける豊かなしその香りが良いですね~!このしその風味がアクセントになっていて、とにかく後口がすっきり!この、あっさり&さっぱりとした上品な味わいは、ビールも良いけど冷酒なんかとも相性良さそうですよ♪
次に、えんどうまめプリッツの方ですが…うん、こちらはまさしくビールが欲しくなる味(笑)。。。香ばしく風味豊かなえんどう豆の味と香りの中に感じる、昆布ダシのうま味とほどよい塩加減が、よりえんどう豆のおいしさを引き立てて、とにかく無性にビールをか~っとやりたくなるような感じ(笑)。。。これは美味しいというよりも、旨いという表現がしっくりくるような味わい深さですね。。。
そして、どちらのプリッツにも、でん粉を配合しているから、とにかく食感がカリカリッと軽く香ばしいところもポイント! 手が止まらなくなる&あとを引くこの食感と味わいは、ホント、ビールや冷たい飲み物と相性抜群な感じなのでついつい飲み過ぎちゃいそうなのがちょっと心配(笑)。。。
ということで、まさにこの夏にしか味わうことができない、このNEWプリッツ、うめしそプリッツ&えんどうまめプリッツの味わい深さを、みなさんも、ぜひぜひ一度、ご賞味くださいね♪
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2009.05.22

さて、今週の週刊グリコ新聞では、新しいのになつかしい「アーモンドポッキー」の試食日記をお届けします!!
アーモンドポッキーといえば、赤箱ポッキーチョコレートに続く第2弾として登場したポッキーですが…実は残念ながら6年前の2003年を最後に店頭から姿を消していたんですね。。。
し・か・し!あのなつかしの味をもう一度食べたい!という、ファンのみなさまからの根強いリクエストの声にお応えして、なんと今回!期間限定で復活を遂げたというワケなんです!!
なによりボク自身が、今回の復活をものすごく心待ちにしてましたので…(苦笑)発売されたその日にコンビニへと走り、早速、買ってまいりました(笑)。。。
とるものもとりあえず、まずは1本と封を開けると、おなじみのアーモンドポッキー特有の甘い香りが鼻孔と食欲をふわ~っとくすぐり、ちょっぴりノスタルジックな気分にひたれます。。。
そして口に入れた瞬間、アーモンドペーストをたっぷり練り込んだアーモンドクリームの、クリーミーで香ばしくもコクのある甘さと香りが口いっぱいに広がって、どことなく素朴で、やさしい味わいが楽しめちゃうんです。。。 またこのアーモンドクリームの味が新しいプレッツェルによく合うんですよね~♪
当時のプレッツェルから、よりさくさくにパワーアップされたNEWプレッツェルの、ほんのり甘く香ばしい味わい&食感が、アーモンドクリームとの新しいコンビネーションを生み出し、さらに軽快なおいしさが味わえちゃうというワケなんです! まさしく新しいのになつかしい味わい。。。これは次々と手が出て止まらなくなりますよ♪
この味&食感は、復活を待ち望んでいた往年のアーモンドポッキーファンはもちろん、初めて食べる方もクセになること請け合いの味わいですので、みなさん、ぜひぜひこの機会に、一度ご賞味くださいね♪
期間限定ですのでお早めに。。。
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2009.04.10

さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、登場したばかりのヨーロッパ感覚のチョコレート菓子、バンホーテン[プライムガトー]<グリーンティー>の試食日記をお届けします!
バンホーテン[プライムガトー]といえば、リッチなおいしさにさっくり焼き上げた焼き菓子と、おなじみのバンホーテンチョコレートがコラボした、ヨーロッパ感覚のチョコレート菓子ですが、この春に新作として、新しく<グリーンティー>が仲間入りしたんですよね〜!
はたして欧風スイーツのような味わいに、日本の抹茶の味わいが、どんな風に混じり合うのか…?なんて興味をそそられつつ、まぁとにかく食べてみようと、ボク、早速、封を開けたんですけど…もうその時点で、抹茶独特の品の良い香りがふわ〜っと漂ってきます。。。
そして、サクッとひと口かじると、濃い抹茶の香り…これは想像していた以上に香り&味わいが強いですねぇ。。。
まずはクッキー生地の中にミルクと一緒に練り込まれた抹茶の、ほろ苦くもほんのり甘みのある味わいが口いっぱいに広がって、そこにバンホーテンチョコレートのコクのある豊かな香りと濃厚な甘さが徐々に溶け込み、ひとつの味として重なり合うんですけど…う〜ん、これはなんとも不思議な味わい。。。
ボクも今まで、いろいろな抹茶味の焼き菓子&チョコ菓子を食べてきたつもりですが、このバンホーテン[プライムガトー]<グリーンティー>は、そのどれとも違う感じ。。。あまり味わったことのない味かもしれません。。。
例えるなら、キチンと点てた抹茶と、お茶請けとして出てきたチョコ(バンホーテンの)を一緒に召しあがる感じ…とでも言うんでしょうか(笑)? とにかくそれくらい繊細にして上品、そして本格的な味わいが楽しめちゃうんです♪
もうとにかくこれは食べていただかないことにはわかりません(笑)!ということで、みなさんも、このバンホーテン[プライムガトー]<グリーンティー>の独特な味わいを、ぜひぜひ一度、お試しくださいませ♪
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2009.03.13

さて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、発売されたばかりの搾り果汁ガム「スクイーズ」の試食日記をお届けします!
このスクイーズ、味は「グレープ」「レモン」「スモモ」の3種類。とにかくその噛む度に搾り出されるような果汁感が今までにない新感覚のガムなんですね〜!
ボク、グレープを噛んでみたんですけど、これ、かなり本格的なフルーツ感ですね〜!グレープ特有のフルーティでジューシーな甘みと酸味のバランスのとれた味わいに加えて、芳醇で深みのある香りが、口の中いっぱいに広がり、唾液がどんどん分泌されていくイメージ。。。
普通のフルーツ味のガムって、フルーツの味だけは強調しつつも、食べやすくデフォルメされた感が、どうしても否めなかったのですが…このスクイーズは、真っ正直に、そのフルーツの持っている特徴を全部ひっくるめて、そのままガムにしちゃった感じですね。
それもそのハズ、このグレープに関して言えば、生換算で20%もの果汁を使用しているんですから…(レモンは19%[生換算]スモモは果汁21%[生換算])それだけフルーツそのものの味わいが楽しめちゃうワケですね♪
しかも、このスクイーズの特徴はそれだけじゃなく、なにより味がとっても長持ちなんです。。。味が持つというよりも、噛みしめても噛みしめても味が絞り出されてくるといった感じですかね。。。
どうやらこれはグリコ独自の「果実酸2段練り込み」という新しい製法を採用しているからのようです。2種類の果実酸を2段階に分けて練り込んでいるから果実酸が時間差で出現し、フルーティな酸味感が続くんですって。。。まぁなんにしても、いつもより長い時間、口の中で楽しめるっていうのは嬉しい限りですね♪
パッケージもあの「ポスカ」で採用されたリクローズタイプのフラットスタイルパッケージなので、持ち運びにも便利だし噛んだ後の処理もスムーズですよ♪
ということで、このスクイーズの果汁感と味の長持ち加減を みなさんも、ぜひぜひ一度、お試ししてみてくださいね♪
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2009.03.06

さて、今週の週刊グリコ新聞は、素材のおいしさが生きている…のフレーズでおなじみ素材派プリッツの試食日記をお届けします!
今回、お届けするのは、新しく登場した<アスパラガス>と<紫いも>の2種類。
まずはちょっと味の気になったアスパラガスの方から封を開けて、ぽきっとひと口かぶりつくと…想像していた緑黄色野菜特有の青っぽさはまったくなく、むしろアスパラガスが持つ自然な甘みと旨味が春っぽさを感じさせてくれるフレッシュな味わい。。。
塩気もちょうど良い具合だし、また黒胡椒のピリッとした辛さも良いアクセントになっていて、おつまみなんかにもちょうど良さそうな感じです。。。
オリーブオイルとの相性も良く、しっかりアスパラガス素材そのものの味を生かしてくれているし、今までにあまり味わったことがないような斬新な味わいながらも、クセがなくて食べやすいですよ♪
かたや、紫いもの方はというと、これまた対照的。。。封を開けると、食べちゃうのがもったいないと思えるほどきれいな紫色の姿に加え、香りもとってもやさしくスイート。。。
一口食べると、紫いものほっこりとしたやさしい甘さの中に、ほんのり効いた塩味が、自然な甘味をさらに引き立ててくれている感じです。。。とにかくやさしい甘さ。。。
しかし、こうやって、じっくり味わって食べると、普通のサツマイモと紫いもの味って全然違うんだな~というのがわかるくらい、しっかり素材の味が生きてますね。
また、ほのかに香るハイビスカスの香りも品良く、よりナチュラルな風味を感じさせてくれるんです。。。花の香りのハーブティーなんかと相性良さそうですし、これはホント、癒される味わいですよ♪
ということで、ぜひぜひみなさんも、この素材派プリッツ〈アスパラガス〉〈紫いも〉の素材の味を生かしたナチュラルでやさしい味わいを、ゆったり&のんびり楽しんでみてくださいね♪
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2009.02.27

さて、今週の週刊グリコ新聞は、OTONA GLICOでおなじみアーモンドプレミオから新しく登場したアーモンドプレミオ〈プラリネ仕立て〉の試食日記をお届けします!
今回ご紹介するアーモンドプレミオ〈プラリネ仕立て〉は、その名の通り、プラリネを使用したタイプのアーモンドチョコレートなんですね。
ちなみにプラリネというのは、アーモンドやヘーゼルナッツなどの皮付きナッツと砂糖などをカラメル化し、それをペースト状にしたものなんですけど、このアーモンドプレミオ〈プラリネ仕立て〉は、なんと、そのWのプラリネ(アーモンドプラリネ&ヘーゼルプラリネ)がチョコレートにまで練り込まれているんです! まさにナッツ尽くしのチョコレートというワケなんですね〜。
まずは早速ひと粒と、口の中に入れると…う〜ん、これはかなり濃厚。。。 口の中でゆっくり溶かしていくと、香ばしくもマイルドなプラリネ独特の甘さと、コクのあるチョコの甘さが混じり合い、濃厚かつ芳醇な深い香りと味わいが楽しめます。。。
そしてチョコが徐々に溶け、中のアーモンドに到達すると、今度はキャンディコートされたアーモンドの甘く香ばしい味わい…これは本当に最後の最後まで、ナッツの香りと味わいが楽しめる、ナッツ好きにはたまらないチョコレートといえますね。。。
あとはもちろん、アーモンドチョコレートの醍醐味といえば、やはりそのカリッとした食感なワケですから、2粒目はいつも通り口の中にぽいっと放り込み、チョコとアーモンドを一気にまとめて噛み砕きながら味わってみたんですけど…
アーモンドのカリッとした食感が楽しく、そしてなにより、チョコレートと2種類のプラリネとアーモンドとの絶妙なコンビネーションがおいしくて…立て続けに3粒、4粒と、これはついつい手が止まらなくなります(苦笑)。。。
ということで、みなさんも、こののアーモンドプレミオ〈プラリネ仕立て〉のナッツ尽くしの深く香ばしい味わいを、ぜひぜひ一度、じっくりと味わってみてくださいね♪
2009.02.20

さてさて、今週の週刊グリコ新聞は、パキッと軽快な食感でおなじみのパキッツに仲間入りした「パキッツ〈ストロベリー〉」の試食日記をお届けします!
まずみなさん、パキッツ食べたことありますか? パキッツというのは、香ばしく焼き上げたサクサクのゴーフレットに、これまたさっくりパフの入ったミルクチョコをたっぷりとじ込めたチョコ菓子なんですけど…
今回ご紹介するパキッツ〈ストロベリー〉はその名の通り、さらにストロベリークリームまで楽しめちゃうという、なんとも欲張りな一品なんですね〜!
まず封を開けると、鮮やかなピンクのストロベリークリーム。。。その、あまりにも魅力的でなめらかな色合いにそそられ、かぷっと一口かじってみると…
ほんのり甘くサクサク食べ応えあるゴーフレットの食感と、なめらかなストロベリークリームの香りと口どけ。。。
そして、それだけじゃありません! 表面からはまったく見えなかったけど、サクサクのパフ入りミルクチョコがストロベリークリームとゴーフレットの間にこっそり(?)あるおかげで、マイルドな味わい&食感を生み出しているんですね〜!
この食べごたえとバラエティー感あふれるおいしさには大満足間違いなしですよ♪
ということで、みなさんもぜひぜひ一度、このパキッツ〈ストロベリー〉の軽快な食感とたっぷりのチョコ感を楽しんでみてくださいね〜♪
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2009.02.05

今週の週刊グリコ新聞は、先日、おなじみプリッツに新しく仲間入りしたばかりのプリッツ<明太バター>の試食レポートをお届けします!
さて早速、パッケージを開けると、明太子特有の辛い&しょっぱい香りと、バターのマイルド&ほんのり甘い香りとが混じり合い、なんとも不思議な香ばしくコクのある香り。。。 しかしこれはホント食欲を刺激する香りですねぇ。。。
その香りにそそられつつ、1本取り出し口に入れると、ほんのり甘く、マイルドでコクのあるバター風味の中に、明太子のピリッとした辛さ&塩辛さがアクセントになっていて、これはなかなか手が止まらなくなる後引くおいしさ。。。 なんだかパン屋さんで売っている、あの明太フランスのおいしさを彷彿とさせますね。。。
しかも、かなり昆布のダシが効いているので、ただただ、やみくもに辛いだけではなく、辛さ・しょっぱさの中にも、どことなく品と深みのある、和テイストな味わい深さも感じさせてくれるんです。。。 この不思議な和洋折衷感は、きっとみなさんもクセになると思いますよ〜♪
ということで、みなさんもこのプリッツ<明太バター>の、おいしいながらも独特な味わいを、ぜひぜひ一度、おやつに、はたまたお酒のお供にお楽しみくださいませ♪
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2009.01.30

さてさて、今週の週刊グリコ新聞は、先日、ポッキーのつぶつぶシリーズから新しく登場した「つぶつぶキウイポッキー」の試食レポートをお届けします!
ところでみなさん、キウイ味のお菓子って、ちょっぴり珍しいと思いません?? ガムとかアイスではキウイ味ってあったような気もするけど…なんといっても今回登場したのはポッキーですからね。。。
それでは早速…と、パッケージを開けるのももどかしく、さっと1本取り出してみると、まず目に飛び込んでくるのが、その鮮やかなグリーン色とキウイのつぶつぶ。。。
抹茶のグリーンともちょっと違う、黄緑っぽいフレッシュなイメージのグリーンです。。。まわりに付いたフリーズドライのキウイのつぶつぶもキウイ果汁を生換算12%も使用しているとのこと。。。
と、その見た目から圧倒(?)されつつ、ぱくっとひと口かじると、まずキウイ独特の甘酸っぱい味と香りが口の中いっぱいに広がります。。
しかしこれは、かなりのフルーツ感ですね〜! キウイらしさ、持ち味を最大限に活かしている感じ。。。
そして爽やかな酸味はクリーミーなチョコのまろやかな甘さにぴったり! 後口もすっきりだから何本でもいけちゃいそうだし、きっとみなさんも、キウイってこんなにチョコに合うんだ…なんて、目からウロコだと思いますよ〜(笑)♪
ということで、いろいろな意味で新鮮さを感じさせてくれる、この「つぶつぶキウイポッキー」他ではなかなか味わえないおいしさが楽しめる逸品ですので、みなさんも、ぜひぜひ一度、お試しくださいね♪
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2009.01.23

さて、今週の週刊グリコ新聞では、春の訪れを祝う日本の伝統行事「節分」にちなんだお菓子「かぶりつきジャイアントポッキー<きなこ味>」の試食レポートをお届けします!
昨年のちょうど今頃も「かぶりつきコロン」っていう、節分の恵方巻きに見たてた、超ロングサイズのコロンをご紹介しましたが、このかぶりつきジャイアントポッキー<きなこ味>は、そのかぶりつきシリーズの新しい仲間として登場したんですね。。。
とはいえ、今回ご紹介するのはコロンではなくポッキー…なので「コロン=巻物=恵方巻き」という図式からは外れ、「ポッキー=持ち手の着いた棒=鬼の金棒」という新しい図式になるワケなんですね〜!
つまり、鬼の金棒ですから、長さ215mmとまず大きい。そして、鬼の金棒といえば、まわりに付いたゴツゴツ。。。このかぶりつきジャイアントポッキーは、そのゴツゴツを表現するために、コーティングされたきなこクリームに大豆や大麦など五穀のつぶつぶパフが入っているんです! なんてカラダに優しそうなゴツゴツでしょう(笑)。。。
そしてその味も、そのいかつい見た目からは想像できないほど、やさしくまろやかな味わい。。。口に入れると、まず、きなこクリームのほんのりとした甘さときなこ独特の風味豊かな香りが、ふわ〜っとやさしく広がり…食べ進んでいくうちに、五穀の香ばしい風味と合わさって、和とも洋ともつかない、なんとも不思議なおいしいさを楽しませてくれるんです。。。
また、五穀のつぶつぶとした食感と、プレッツェルのさくさくとした食感のギャップも楽しく、最初に感じた「長いっ!」という印象が嘘のように、あっという間に食べきってしまいました(苦笑)。。。
それから、食べ終わった後に口の中に残る、ほわっとしたきなこの余韻も、日本に生まれてよかった…と感じさせてくれるくらいやさしく上品な和テイスト…この後口の品の良さは、まさに和菓子な感じですね。。。
と、この時期にしか楽しめないのがもったいないくらいの「かぶりつきジャイアントポッキー<きなこ味>」。
節分のときに楽しむにはもちろん、日本茶なんかと一緒に和スタイルなティータイムを楽しみたいなんてときにもぴったりですので、みなさんもぜひ一度ご賞味くださいませ♪
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2009.01.16

今週の週刊グリコ新聞は、先日発売されたばかりの新作マーブルポッキーの試食レポートをお届けします!
今回、新しく登場した味は<ショコラフランボワーズ>と<ミックスベリー>の2種類。どちらもハートをあしらったラブリーなパッケージが、これから迎えるバレンタインにぴったりなのですが、そのかわいらしい印象からは想像がつかないほどの本格的な味わい。。。
まず、ショコラフランボワーズの方は、黒いマイルドチョコをベースに、鮮やかなピンクのフランボワーズチョコがマーブル状にコーティングされた高級感の漂う大人っぽい装い。。。
口に入れると、フランボワーズ独特の香りとほどよい酸味が、マイルドチョコのコクのある香りとまろやかな甘さに混じり合い、すっきりしながらも深みある、まさに「甘酸っぱい」おいしさを楽しませてくれます。
しかし、これはかなりのコクですねぇ。。。しかもコクがあるのにさっぱりと上品。。。これはワインやシャンパンなんかに合いそうな、まさに大人の逸品ですね。。。
かたやミックスベリーの方は、淡いピンクのストロベリーチョコに濃く鮮やかなピンクのラズベリーチョコがマーブル状にコーティングされた、見た目にもコントラストのある華やかさ。。。
ひと口かじると、ラズベリーの酸味あるナチュラルな風味と、ストロベリーのやさしく甘酸っぱい香り&味わいが広がりつつ、その2つのベリーが双方の香りをそれぞれ引き立てながら、まろやかでクリーミーなチョコと口の中で混じりとけ合う。。。
そんな、なんとも贅沢な大人のスイーツといった印象です。このさわやかなフルーティー加減はストレートティーと一緒に楽しむのにぴったりかもしれませんね。。。
ちなみに「フランボワーズ」と「ラズベリー」、実は同じまったく果物なんだそうです。。。その同じ果物を、フランス語ではフランボワーズ、英語ではラズベリーと呼ぶそうですよ。ボク、てっきり違う種類の果物と思ってました。。。
なんて、ひとつお利口になりながら(笑)、おいしく大人な味わいが楽しめちゃうマーブルポッキーの<ショコラフランボワーズ>と<ミックスベリー>。
その味わいと、素材がもたらしてくれる会話で、大人の時間を演出してくれること間違いなしですのでみなさんもお酒のお供に、しっとりティータイムにと、ぜひせひ一度、お試しくださいね♪
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2009.01.08

みなさん、明けましておめでとうございます!
本年もグリコクラブをよろしくお願いいたします。。。
と、ご挨拶もほどほどに…新年1発目の週刊グリコ新聞は、まさに今の時期にしか楽しむことのできない季節限定商品「春待ち苺チョコレート」の試食日記をお届けしま〜す!
この「春待ち苺チョコレート」毎年この時期になると恒例のごとく登場するので、もう既におなじみの方もいらっしゃるかもしれませんが、今回はなんと練乳風味! つまりあの苺&練乳という最強の組み合わせが手軽に楽しめちゃうんですね〜!
まず、個別に包まれた袋を開けると、ひとくちサイズの乳白色のチョコレート…?と、思いきや、淡いピンクの苺チョコレートを台座にした二層構造のチョコ。 しかも上側の乳白色のチョコ、これが練乳風味のチョコなんですがそのチョコの中には、鮮やかなピンク色の乾燥いちごのつぶつぶが、所狭しとちりばめられています。。。
とにかく、この乾燥いちごが練乳風味チョコと相性ばっちり! 乾燥いちごの酸味が、練乳風味チョコの濃厚な甘みを引き締め…練乳風味チョコのクリーミーな甘さは、いちごの甘酸っぱいおいしさを引き立てる…そんな相乗効果が口の中で楽しめちゃうんです♪
また、練乳風味チョコの中に練り込まれたパフもポイント!食感はもちろんのこと、味のアクセントにもなっていて、さくっと噛み締めるたびに、軽く軽快な食感プラス、香ばしい風味をも感じさせてくれるんですね〜!
だから飽きもこないし、しかも後口さっぱり&かわいいひと口サイズなので、ついついもう1つ…と、なかなか手が止まらなくなります。。。
しかも個別に包装されているので保存にも便利。仕事や家事の合間にポイッとつまむのにぴったりですよ♪
ということで、いちご好き&チョコ好きにはたまらない味わいの「春待ち苺チョコレート」みなさんも、ぜひぜひ一度ご賞味くださいね♪ 季節限定なのでお早めに。。。
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2008.12.26

さて、今年最後の週刊グリコ新聞は、まるで苺ショートケーキのようなリッチなおいしさが楽しめるデザートポッキー「ストロベリーショートケーキ風」の試食日記をお届けします!
デザートポッキーといえば、さっくりやわらかいプレッツェルにコーティングされたチョコの上に、違う種類のチョコがデコレーションされた見た目も味もゴージャスなまさにデザートのようなポッキーですが…今回ご紹介する「ストロベリーショートケーキ風」はホワイトチョコに苺チョコのデコレーションコンビ!
これがまた、苺味好きはもとより、デザート好きにはたまらなく、食べちゃうのがもったいないくらいの贅沢でかわいらしい装いなんです。。。
まずはひと口、さくっとかじると、ほんのり甘酸っぱい苺の香りが口の中にふわっと広がります。その後にケーキクラムを練り込んだホワイトチョコのクリーミーな甘さが苺の甘酸っぱさを中和し、まろやかな味へと変化させてくれるんですね。
その味わいは、とにかく想像以上にマイルド。。。苺味というコトから、もっと酸味のある味わいを想像していたんですけど、とってもやさしくまろやか。。。
しかもプレッツェル部分もさっくりやわらかく焼き上げたビスケットだけあって、ホント、全体の印象としてふわっとしたショートケーキのような仕上がり具合。。。きっとこの辺もネーミングのストロベリーショートケーキ風たる所以なんでしょうね。。。
そして、食べ終わった後にも苺のフルーティーな香りがいつまでも口の中に残り、さわやかな後口を楽しませてくれるんです。このさっぱりとした後味はクセになりますよ〜♪
ということで、みなさんも、ぜひ冬休みのお供にこのデザートポッキー「ストロベリーショートケーキ風」のやさしい味わいを、食後に、はたまたティータイムにと、じっくり&ゆったりお楽しみくださいね♪
それではみなさま、良いお年をお迎えくださいませ♪
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2008.11.25

さてさて、今週の週刊グリコ新聞では、先日、関東・甲信越・静岡にて先行発売されたばかりの「かるじゃが」の試食レポートをお届けします!
この「かるじゃが」その名の通りの軽い食感と焼いたポテトの香ばしさが特長のポテトスナックなんですけど、どうやらグリコオリジナルの「ベイクドポテト製法」というのを採用しているみたいです。
で、味は<うましお味>と<ペッパーベーコン味>の2種類あるんですけど、ボク、まずは<うましお味>の方から食べてみました。
なにより最初に持って驚いたのはその細さと軽さ。ボク、中が空洞ってパッケージにも載っていたから、どれくらいの太さのスティックなのかな?と一瞬疑問に思ったんですけど、プリッツくらいの太さしかないんですよね〜!しかもフライしていないというだけあって、手がべとべとしないのも嬉しい(笑)。。。
そして、実際に食べてみてもやっぱり軽いんです♪中がくり抜かれている分、衣が薄いので、噛んだ瞬間にパリッともサクッともとれる、今までになく軽い食感が楽しめます。しかもこのポテトの香ばしさ…きっとこのあたりにも、じっくり焼き上げたというベイクドポテト製法の秘密があるんでしょうね。。。
またポテトの香ばしい風味とシンプルな塩味が合うんですよ〜!まるでフライドポテトを食べているかのような、素材そのものの味わいが楽しめ、これはホント止まらなくなる味わいですね♪
かたや<ペッパーベーコン味>の方はというと、こちらはさらに香ばしく深い(濃い?)味わい。。。封を開けた瞬間から香るベーコンの香ばしい風味と、ピリッと効かせた黒こしょうのスパイシー加減がかなり食欲をそそります。
とにかくホントに香りが独特の香ばしさ!ボク、ちょっとびっくりしました。。。
ボクの印象としては、シンプルな味わいの<うましお味>はおやつに、スパイシーな<ペッパーベーコン味>はおつまみに、なんて思いましたが、まぁ、そのあたりはみなさんのお好みでお選びいただければと(笑)。。。
ということで、まだまだ発売されたばかりの「かるじゃが」ですが、もし、お店でみかけたみなさんは、ぜひぜひ食べてみてくださいね♪
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2008.11.17

さて今週は、先日登場した季節限定商品「冬のくちどけポッキー」の試食レポートをお届けします!
この、冬のくちどけポッキー、毎年毎年この時期になると、恒例のように登場しますので、もうすでにおなじみの方も、待ってました♪という方もいらっしゃることかと思いますが、まさにその名の通り、冬にしか味わうことのできない贅沢なおいしさが楽しめるポッキーなんですよね〜!
とにかく何より一番のポイントはその口どけ感。チョコレートそのものはもちろん、表面にコーティングされたココアパウダーもプレッツェルも、すべてがやわらかでやさしい感じなんです。。。
まずは早速、ひと口カプっと口に入れると、贅沢にたっぷりとコーティングされた、きめ細やかなココアパウダーのほろ苦さが口の中に広がります。。。そしてすぐに、なめらかで口どけの良いチョコレートの濃厚な甘さ。そのチョコの甘さがやがてココアパウダーのほろ苦さと混じりあい、マイルドな味わいへと変化していくんですね。またプレッツェルも、この口どけのよさにぴったり合うサクサクとした食感です。。。
そして、チョコ、ココアパウダー、プレッツェルのおいしさを楽しんでいるうちに、いつの間にかすっとなくなってしまう感じ…まさにこの感じこそが冬の口どけたる所以なんでしょうね。。。
ボク、いつもだいたいポッキーを食べるときって、冷蔵庫で冷やしておくんですけど、この冬のくちどけは常温で食べることをおすすめします。そうすることで、よりやさしい口どけ感を楽しめると思いますよ♪
ということで、まさに今、この時期にしか味わうことのできない冬のくちどけポッキー、みなさんもぜひお早めにお試しくださいね♪
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2008.11.05

今週の週刊グリコ新聞は、先日、コンビニ限定&期間限定で新しく登場したクリーミーポッキー(フランス産ミルク仕立て)の試食レポートをお届けします!
まず、味はキャラメルとバニラの2種類。
どちらもその名の通り、クリーミーなふんわりチョコがプレッツェルにコーティングされたポッキーなんですが、ポイントは、フランス産ミルク仕立てのチョコレートと、うっすら塩気の効いたプレッツェルの組み合わせなんですね。
ボク、早速、キャラメルの方を食べてみたんですけど、まず口に入れた瞬間、キャラメル特有の、香ばしくもほろにが甘い味わいと、香りが広がるんです。。。そして、そのキャラメルのほろ苦さをミルク仕立てのクリーミーなチョコがやさしくつつみ、マイルドな味わいに仕上げている印象ですね。。。
で、そのまま噛みしめると、プレッツェルのほんのり塩味が、キャラメルのほろ苦い甘さと、ミルク仕立てのチョコのクリーミーさをさらに引き立て、より深くコクのある味わいへと変化させてくれるんです。。。
キャラメルの味って独特だから、もしかしたら苦手な方もいらっしゃるかもしれませんが、これはキャラメルの持つ良さはそのままに、食べやすく仕上がった感がありますよ♪
一方、バニラの方はというと、こちらはとにかくコクのあるミルク味。。。普通、ミルク感が強いと、クドくまったりとした味になりそうなものですが、やはりこちらもプレッツェルのほんのり塩味のおかげで、全体の味が引き締まりさっぱり食べやすく、それでいてミルクのクリーミー感を損なわないやさしい味わいへと仕上がっている印象。。。
う〜ん、なめらかで上品、そして癒される味わいです。。。
ちなみにプレッツェルの食感は、どちらもちょっぴり堅め。
クラッカーのように、パリッとしつつもサクッサクッなしっかりとした食感なので、食べ応えもありますよ♪
ということで、ちょうど来週の11月11日(火)はポッキー&プリッツの日ということもありますので、ぜひぜひみなさんも、このクリーミーポッキーで、ポッキー&プリッツの日を楽しんでみてくださいね♪
◆この商品の詳しい情報は>>クリーミーポッキーサイトへ
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2008.10.16

今週の週刊グリコ新聞では、この秋に発売されたコロンの新味、チョコナッツコロンの試食レポートをお届けします!
さて、このチョコナッツコロンですが、まずワッフル生地は、ちょっぴりほろにがなビターチョコ味。その中のクリームはチョコクリーム、そして、そのクリームの中にはさらに、クラッシュされたアーモンドのつぶつぶが練り込んであるんですね〜!
早速、ボク食べてみたんですけど、チョコクリームは口どけの良いやさしい甘さ…そして、そのチョコクリームの中のクラッシュされたアーモンドは、香ばしく歯ごたえしっかり。。。
また、そのクラッシュされたアーモンドのつぶつぶ感と、舌先に触れた瞬間、あっという間にスッと溶けちゃうチョコクリームのなめらかさとのギャップが、とってもよい感じ♪
さらに、溶けた後でも口の中に残るチョコクリームの甘い風味とアーモンドの香ばしさ、そしてワッフルのビターな味わい…その三つどもえのバランスがこれまた絶妙で、ボク、ついつい立て続けに、ポイポイ口の中に放り込んでしまいました(苦笑)。。。
このチョコナッツコロン、お子さんはもちろん、より大人の方に好まれそうな味わいに仕上がったお菓子と言えるかもしれませんね。。。ビターで香ばしい味わいがコーヒーにも合いそうだし。。。
ということで、みなさんも、このチョコナッツコロン、コーヒーや紅茶のお供に、ぜひ一度、お試しくださいね♪
2008.10.02

今週の週刊グリコ新聞は、まさにその名前のとおり、まるでデザートのようにリッチなおいしさが手軽に楽しめる、デザートポッキーの試食日記をお届けします!
ちなみにみなさん、もちろんデザートポッキー、お召し上がりになったコトありますよね(笑)??
もうすでにみなさん食べている…という希望的観測のもと、ざっと簡単にご説明しますと、デザートポッキーっていうのは、さっくりプレッツェルのまわりに、エアインチョコをコーティングし、さらにその上から螺旋状にチョコレートをデコレーションした本当にリッチな3層構造のポッキーなんですね〜!
で、今回ボク、そのデザートポッキーから新しく登場した「チョコレートケーキ風」と「白いモンブラン」の2つの味を早速、食べてみました。
まず、チョコレートケーキ風はというと、コーティングチョコの上に、さらにチョコがデコレーションされた、ホント、チョコ好きにはたまらない、ダブルチョコの組み合わせ。。。しかもこれ、かなりマイルドなチョコですよ。。。
ボク、ダブルチョコだから、結構な甘さを想像してたんですけど、コクがありつつも後味わりとさっぱりな、なんともやさしい甘さです。
そのワリに香りの余韻はいつまでも楽しめる…といった不思議な感覚。。。あぁ…これぞ贅沢。。。
それから、白いモンブラン。こちらもやわらかい味わい。。。しかもマロン独特の渋みはまったく感じさせないのに、味はまさに、ほっこりとした風味豊かな栗そのもののようです。
このまろやかさ、まわりにデコレーションされたホワイトチョコとのコンビネーションが生み出しているのかもしれませんね。
また、くるくるっと螺旋状にデコレーションされたその見た目もモンブランケーキみたいだし(笑)、ホント、まさしくリッチなデザートといったイメージです。。。
そしてまた、どっちもプレッツェルがやわらかいんですよね。。。
普通のポッキーチョコレートが「ポッキン」だとするとこちらは「さっくり」。もちろんエアインチョコもやわらかだから、味も食感も、とにかく全体的にやわらかでやさしい大人のポッキーといった印象ですよ♪
とにかく贅沢にゆったり楽しむにはぴったりの逸品ですので、みなさんも秋の夜長のお供に、ぜひぜひご賞味くださいませ♪
2008.09.19

さて、今週の週刊グリコ新聞では、「OTONA GLICO」シリーズから、バンホーテン[ディアカカオ]の試食レポートをお届けします!
バンホーテン[ディアカカオ]については、以前、このグリコクラブでもご紹介しましたが、あの本格ココアの代名詞として世界中から支持されているバンホーテンのココアパウダーをグリコの独自製法で練りこんだ2層仕立てのチョコレートなんですね。
で、そのバンホーテン[ディアカカオ]ですが、この秋、リニューアルしたんですよ〜!! 味は<クリーミー>と<テイスティココア>の2種類あって、どちらも高級感が漂う、まさにオトナのチョコレートといった装い。。。
ボク、早速、食べてみたんですけど、これがまぁ「ココアが奏でる深い余韻」というキャッチフレーズ通り上品かつ本格的な味わいなんです。。。
まず、クリーミーの方はですね、ココアの香りに負けないくらいのミルク感。とにかくホント、味も香りもクリーミーなんです! まるで、甘いミルクココアのようなやさしくやわらかな味わいと、コクのあるチョコの甘みは、まさしく贅沢。。。ホッとできる味わいです。。。
そして、テイスティココアの方はというと、こちらは逆に、濃いめのココアそのものといった印象。。。 ココアが本来持つ上質な香りと、カカオの効いた濃厚ビターチョコの味わいとが、ほんのりと感じるミルクと共に見事にブレンドされて、かなり濃密で本格的な、オトナの味わいに仕上がってます。。。
とにかくどちらも、贅沢にじっくり時間を掛けて堪能していただくにはぴったり♪ これからますます深まる秋にむけて、のんびりティータイムを楽しむときのお供に、ぜひおすすめですよ♪
あっ、それからパッケージのふたの内側には香味曲線なるものが印刷されています。 食べ始めから、食べ終わりまでのあいだのカカオ、ココア、ミルクの香りの変化がイメージされたグラフなんです。 その香味曲線を見ながら、味わうというのも楽しいですよ(笑)♪
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2008.09.12

今回の週刊グリコ新聞は、
いまCMでもなにかと話題の「OTONA GLICO」シリーズから、「マカダミアプレミオ」をご紹介したいと思います!
さて、「マカダミアプレミオ」をご紹介するにあたって、まずは「アーモンドプレミオ」のお話しを少ししておきます。
そもそも、グリコとアーモンドチョコレートとのつながりは、1958年、なんと、今から約50年前。「青春のひと粒」とか「カリッと青春」といったキャッチフレーズでおなじみの「アーモンドチョコレート」が発売されたのがこの年なんです。
それから時を経て昨年(2007年)9月にアーモンドチョコレートの新作として満を持して登場したのが「アーモンドプレミオ」。
約50年の歴史の中で培われたグリコのノウハウがたっぷりと詰まった、集大成ともいえるアーモンドチョコレートなんです!
そして今年、その「アーモンドプレミオ」の仲間として登場したのが「マカダミアプレミオ」なんですね〜!
ボク、早速、その「マカダミアプレミオ」を食べてみたんですけど、これがなかなか食べ応えのある、まさにナッツの王様の名にふさわしい、存在感のある味わい。。。
そのひと粒を手にとり、ガリッと噛みしめると、なんと中には大っきいナッツと、小っちゃいナッツの計2コの粒が入っているんですよ〜!
これはおそらく、より食感を楽しんでいただくということしかり、チョコレートとの味のバランスを考えてのことなんでしょうね。
そして、このマカダミアナッツ、実は塩付きなんです!
ボク、お行儀が悪いかなと思いつつも…試しに先にチョコレートだけ舐めて、中のマカダミアナッツだけを味わってみたんですけど(苦笑)・・・
確かにほんのり塩味がしました!間違いないです(笑)!
そのうっすらとした塩気が、マカダミアの甘み&旨みを引き出してくれる共に、チョコレートのおいしさをより引き立ててくれるんですね〜♪
ちなみに、チョコレートには、マダガスカル産カカオをブレンドしているそうですよ。
まぁ、とにかくその絶妙なバランス…口の中で一緒に噛めば噛むほど、マイルドに深みを増していく、その上質な味わいは、まさにオトナのためのチョコレートといえるでしょう!
秋をむかえつつある今のシーズン「マカダミアプレミオ」をぜひ一度ご賞味くださいね♪
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2008.08.29
みなさん、つぶつぶみかんポッキー食べました??2008.07.24
今週、おなじみプリッツから、いつもとはちょっと違った新しい仲間が登場したんですけど、みなさんは、もうご覧になりました?もとい、食べました??2008.07.16
みなさん突然ですが2008.06.19
みなさん、先日、Natchel(ナッチェル)っていう2008.05.30
さてさて、昨日の予告通り ( ̄△ ̄) …2008.05.29
先日、またまたプリッツに2008.04.09
いまさらですが…ホント春ですねぇ。。。2008.04.02
みなさん、もうお花見行きました??2008.03.05
先日、みなさんおなじみのプリッツ2008.02.20
みなさん「チーザ」もう食べました?2008.02.06
先日、プリッツに新しく仲間入りした2008.01.30
みなさん恵方巻きって知ってます?2008.01.25
先日、マーブルポッキーから新しい味が2008.01.16
プリッツの定番というと「サラダ」に「ロースト」2007.12.01
先日、カルフェっていうチョコスナックが2007.11.01

2007.10.26

2007.10.15
昨日、ふらふら〜っと2007.10.05
みなさん、もう食べました?2007.09.21
何度かこのブログでも取り上げましたが、2007.07.05
みなさん、この前、発売されたばかりの2007.05.24
みなさん、ついに出ました~!2007.04.11
実はさっき、プラ〜っと2007.03.29
ひとつはおなじみの「ムースポッキー」。2007.03.09
堅焼プリッツ食べました?2006.11.16
実はボク、今月号のグリコ新聞の原稿を取りまとめている時から
う~む、ナルホド。。。このグラフを見ると、2006.10.27
そうだよなぁ~、大人のこだわりチョコレートというくらいだし、
正方形のパネルのようなチョコレートの表面には、秋らしく木の葉型の型押し、
・・・と、今回は、大人のこだわりチョコレート「カレノア」を中心にご紹介させていただきましたが、2006.10.12

それから、なんといってもその見た目の中での最大の特長がリクローズできるフタ(フタっていうのかな?)。
そして、忘れちゃいけないのが、2006.10.05
ついに出ましたね~~( ̄▽ ̄)~~♪
でもまてよ ( ̄- ̄*)・・・2006.09.22


2006.09.08

まず最初にご紹介するのはパッケージのフォルムも新たになった「クラッシュポッキー」の新コンビ
続いて和漢古来の五つの味をバランスよく配合した体にやさしい「黒五」&「五果」コンビ。2006.08.26
・・・といっても、やってることはいつもとさほど変わらず、
そのまっくろなボディとは対照的に、まっしろなパウダーシュガーをうっすらと身にまとった、2006.07.20
みなさんも最近、
レモン&ストロベリーの
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